和傘を持った若い美女とワンショット

先月は広島へ行きました。

広島に行くのは
今回で2回目になります。

「厳島神社」へ行きました。

当日の気候は
春よりやや暑く
夏より涼しい

広島で
アナゴ飯を頂いた後

厳島へ向かいました。

しばらく観光をした後は

1人1人が
外国人観光客に
話しかけました。

1人目は
英語圏の長身の男性
同行の仲間が話しかけました。

彼は気さくに応じてくれました。

2人目は
オーストラリアから来た
若い女性が2人
同行の仲間が話しかけました。

彼女たちも気さくに
応じてくれました。

3人目は
オーストラリアから来た
年配のご夫婦でした。

同行の仲間が話しかけたら
気さくに応じてくれました。

4人目は・・・
自分が話しかけました。

数多く来ている観光客から
誰にしようかと・・
探していたら

「和傘を持っていた若い女性」

を発見、見た瞬間に
この女性に話しかけてみようと
話しかけました。

彼女は喜んで応じてくれました。

彼女はアメリカから来た
若い大学生でした。

5人目はオランダから
来た若いカップル
スレンダーで長身な
体格は魅力的でした。

こちらは同行の仲間が
話しかけました。

観光客の中には
何らかの勧誘だと思って
拒否した観光客もいまいた。

いきなり変な集団が
笑顔でにっこりと
話しかけられたら
人によっては警戒します。

向こうから見たら
そのように見えるのでしょう。

実際に
日本で数年前に
自分も外国人の集団に

なまりのある日本語で
勧誘されたことがあります。

宗教勧誘でした。

そのときは笑顔でごまかして
その場を去りました。

それでも思っていた以上に                  わくわくするような                     気分になりました。

びわ演奏会とスペイン語

先週広島で                         島津義弘没後400 年企画

薩摩びわ独演会 

「島津義秀の世界」

が開催されました。

島津義弘公の
末裔でいらっしゃる
13代目である、

島津義秀さまが
ご登場されました。

九州の関ヶ原ともいわれる

「木崎原合戦」

のびわ歌は演奏時、
敵に襲われた際は、

バチで身を守る為に                     片膝を立て刀が取れる様に
演奏をする姿の
資料が残っています。
 
演奏後には体重が約3㎏減ります。

びわ演奏は初めて
お聴きになりました。

びわの独特な音色が
心に残りました。

次回の演奏会は今年の秋に
関西で演奏する予定です。

演奏後は
島津義秀さまを始め
地元の広島の方々と
懇親会に参加致しまいた。

広島の特製まんじゅう

意外な発見がありました。

スペイン大使館に
コネクションがある方

中米のドミニカ共和国?
で事業をしている方

など非常に興味深いお話を
お聞きすることができました。